おすすめのマウス第二位はSteelSeries Rivalです!

世界中のプロゲーマーが愛用!

世界大会で使用された信頼のデバイス!

的確なAIMでヘッドショット率アップ!

本体が軽く扱いやすいマウスです!

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SteelSeriesrival

このマウスは、デザインにおいてはこれといった特徴はありません。
ただそれはSteelSeriesが外観のシンプルさと機能性というところに焦点を合わしたからだろうと推測することができます。

ゴム製の本体は汗をかきやすいゲーマーにとって快適なプレイ環境を提供してくれます。

性能(パフォーマンス)

光学式センサーは6,500dpiまで上げることができ、
どんなマットの上での最高の性能を発揮してくれます。
瞬間的なマウスの動きも、細かいAIMもお手の物です。

CPIは50dpi~6500dpiまでで50刻みで設定することが可能です。
また、ポーリングレートは125Hz,250Hz,500Hz,1000Hzから選択できます。

人それぞれ好みの数値は異なりますが、
これだけ細かく調節することができるマウスなので、
最高のパフォーマンスを発揮してくれるでしょう。

性能だけでもなく耐久性にも力をいれているのがこのRivalです。
左右のボタンは30,000,000回以上のクリックに耐えれる性能を持っています。
これだけの耐久性があれば一度購入すれば何度も買い替える必要はないということなので、
コストパフォーマンスは優れていますね。

また、スクロールについてもゲームでの使用及びブラウザ閲覧での使用の間での
素晴らしいバランスを実現しています。

操作性能

持ちやすさは、IE3.0クローンなだけあって抜群です。

本体の重さは標準程度の128gほどで、特に負担に感じることはないと思います。
IE3.0クローンなので本体の大きさは大きめでRazerのDeathAdderくらいになっています。

IE3.0を使いにくいと感じる人も少なくないので誰にでも合うという表現は出来ませんがDeathAdderもIE3.0クローンなので問題ないと思います。

ソフトウェア

ソフトウェアを使用するのはとても簡単で初めての方でもすぐに利用することができるでしょう。
The SteelSeries Engine3は厳しく見ても良くできていて直感的に操作をすることが可能でき、
簡単にマクロの作成、本体のイルミネーションカラー、CPI、ポーリングレートの細かい設定をすることができます。

通常のまま使用しても問題ありませんが、せっかくなので自分好みに設定しておきたいところですね。
自分だけのカスタマイズをすることであなただけの最高の相棒になりますよ。

その他

マウスの後ろにあるネームプレートは、3Dプリンターを作って自分仕様にカスタマイズすることが可能となっています。

マウススペック表

センサー形式 光学式
dpi 50-6,500 (50単位で調節可能)
ポーリングレート 125Hz、500Hz、750Hz、1000Hzの間で設定可能
ケーブルの長さ 2.00m
サイズ 133mm×70mm×45mm
重さ 128g
その他 SteelSeriesファン必見のマウスです!

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