おすすめのマウス第三位はSteelSeries Kana V2です!

SteelSeries自慢のマウスです!

軽いので疲れずにゲームに集中できます!

左右対称でボタンが両サイドにある珍しいマウスです!

性能が高く繊細な動きも自由自在です!

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steelserieskanav2

比較的コンパクトな大きさにまとまっているゲーミングマウスです。
Kanaと言えば左右対称で利き手関係なく使用できるタイプのマウスでは最も扱いやすく性能が高い製品だといえます。
そういう意味では左利きの人には打ってつけのマウスですね!

性能(パフォーマンス)

その名の通りKanaのリニューアルモデルですが形状は同じで中身が少し変わっています。
大きな変更点はトラッキング速度を130IPSから60IPSへ、最大加速を30Gから20Gへと下方修正されている点です。

ボタンなどの素材やタッチも変更されているので、見た目こそKanaと同じですが性能は大きく違っています。
センサーの性能が良く低いDPIでは、AIMの正確性を増してくれます。
また、ピクセルジャンプは起きないので、信頼できます。

操作性能

本体重量は72gとゲーミングマウスの中でも最も軽い部類で、本体はSteelSeries Xai Laserよりも一回り小さくKinzuより大きくなっています。
持ち易さそのままに、軽くされているだけあって国内外での人気は非常に高くなっています。

ただ、左右対称ということでサイドボタンは左右に一つずつあるということで操作性能が通常のマウスと異なるところがあります。
手前は親指で従来通りですが、奥は薬指、もしくは小指での操作となるので無意識のうちに押してしまう可能性があります。
特に掴み持ちで奥側にマウスを激しく振ったときに触れてしまうので注意が必要ですね。

慣れてしまえば誤操作の心配はほとんどなくなると思いますが、使い始めはどうしても意識してしまうでしょう。
そこがKanaの唯一の欠点だと感じます。

解決策としては、サイドボタンの上に指を置いて操作しなければ問題ないので
掴み持ちというよりはそういう持ち方をしないようにすれば誤操作の心配はありません。

ソフトウェア

SteelSeries Engineソフトウェアを使用することで細かい設定を行うことができます。
左右のボタンの機能やマウスホイールの設定等を行うことができます。
マクロの登録ももちろん可能になっています。

また、ポーリングレートやCPIの調節を簡単にできます。
おもしろいのが統計を見ることができるところですね。
それぞれのボタンをどのぐらいの回数クリックしたかが
直感的にわかるようになっています。

その他

マウスの色はホワイトとブラックから選択可能です。
見た目以外にも表面の加工がそれぞれ違っています。

ホワイトはグロッシー処理、サイドはマット処理になっています。
一方、ブラックは表面サイド共にマット処理が施されています。

手汗を気にするのであればブラックのほうが無難かもしれません。

マウススペック表

センサー形式 光学式
cpi 400~4,000の間で選択
(2,400までは400ごと)
(4,000までは800ごと)
ポーリングレート 最大1000Hz
ケーブルの長さ 2.00m
サイズ 124mm×64mm×37mm
重さ 72g
その他 左利きの方に特におすすめです!

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